アマミナナフシ
(オキナワナナフシ)
メスは日本最長の昆虫となるアマミナナフシ。我が家には、2001年の春に入手した卵から育てたものと、西表島旅行のときに採集したものがいます。
個体同士の大きさや色・模様を比べて、楽しんでいます。
【データ】
学名:
Entoria okinawaensis
体長:雌 98〜149mm
雄 76〜113mm
分布:九州南部〜南西諸島
※オスの交尾器やその他形態の違いにより、5つの型に分けられる。
ただいま孵化中
メスの形態
オスの形態
体色の変化
幼虫が見せた行動
野菜をあげてみる
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