| エキサイト:翻訳サービス |
英語のページを翻訳して表示してくれる無料のサービス。意味不明のことも多いけど、楽して英語のページを見れます。 |
| Mark Watson's Stick Insect Page |
多くの種類(200種以上)のナナフシの写真と、ナナフシの代表的な食草の写真があります。イギリスからの発信のようです。 |
| Le Monde des Phasmes |
フランスのページのようですが、英語の部分が多いです。ズラッと並んでいるのはナナフシの学名です。非常にたくさんのナナフシの写真や生態、飼育法が分かります。 |
| terraristik.org |
やはり、ズラッと並んでいるのはナナフシの学名。ここも非常に多くのナナフシの写真、生態、簡単な飼育法が書いてあります。また、カマキリのリストはMantis, Gottesanbeterinを、甲虫のリストはWandelndes Blatt をクリックしてください。 |
| TONY AND CHARLOTTE'S STICK INSECT PAGE |
各ナナフシの生態が載ってます。脱皮の写真もある。また、卵・幼虫・成虫の写真を見るには、ここをクリック。 |
Alberto Gayoso Courseと
Cedric Vaucher's eggs |
ナナフシの卵のきれいな写真がたくさん見れます。一口に種子に擬態しているといいますが、種類によってぜんぜん違います。 |
| Danne's animals |
昆虫やクモ、爬虫類・両生類、変わった植物。見たことのないものばかりです。まず、gallaryに入りましょう。 |
| Bugs World-Tropical Malaysian Insects |
とりあえず、PICTURE GALLERY とSPECIES IN CULTUREを見てみると、昆虫のリストがズラッと並んでいます。 |
| Bienvyenue chez les insectes |
ナナフシ、カマキリ、甲虫のサイト。学名をクリックすると、それぞれの昆虫の生態や卵の写真が見れます。英語も比較的分かりやすいです。 |
| www.phasmes.com |
ここはすごいです。記載種数も写真もテラリウムの作り方も、本当に詳細で豊富です。本格的なゲージを作って飼育されているようです。英語ではないので、私はほとんど意味が分かりませんでしたが、写真だけでも楽しめると思います。 |